作者分享的 Prompt
参照素材は50枚使用。 49枚はそれぞれ別の魔法少女キャラクターシート、1枚は破壊された渋谷の街の素材画像。 舞台は破壊された渋谷。49人の魔法少女たちが「誰が一番強いのか」を決めるために戦う。 魔法陣や可愛らしい魔法エフェクトが飛び交うが、戦いの中心は主にフィジカルな殴り合い・バトルアクション。 映像は特撮映画やショート映画のように、カメラアングル、緩急、迫力、エフェクト、効果音を重視する。 冒頭、黒背景に特撮風の強そうなフォントで「魔法少女大決戦」とババーン!と効果音付きで表示。 その後、魔法少女たちが対峙し、「ダレがいちばんつよいのか、今日ここで決める・・・!」というセリフ。 戦闘シーンでは、魔法エフェクトと拳の応酬、渋谷の街が破壊されていく様子をダイナミックに描く。 ラストは、魔法少女たちが瓦礫の山で倒れており、最後の一人が瓦礫の一番高い場所で「わたしの・・・か、ち・・・」と言って倒れる。 その後、男性の渋い声で「そして、ダレもいなくなった。」とナレーション。 ブラックアウトして「END」と表示して終了。
原帖内容
TOPVIEW AIでSeedance 2.5を使って30秒ぽんだし検証。 今回は参照枠30枚を全部使って、29人の魔法少女+破壊された渋谷を突っ込んでみました! かわいい魔法少女が大量に出てくるのにやってることはほぼ大乱闘スマッシュシスターズです。 魔法も飛び交うけど最終的にはフィジカルで決着をつけにいくタイプです。 今回見たかったのは大量のキャラクター参照を入れた状態で30秒をぽん出ししたらどこまで一本の映像としてまとまるのか。 29人分のキャラクターシートと背景1枚を入れて、あとは30秒一発勝負。 簡単な構成をAIエージェントに投げて映像として成立するようにしてもらいました。(プロンプトはリプにつなげます。) アクションの緩急やカメラワーク、キャラクターの拾い方までまとめて見てみました。 さらに生成した30秒は、Film Studioで動画高画質化まで。今回4Kにしています。 生成して終わりじゃなく、そのまま仕上げまで持っていけるのはTOPVIEWで使う良さだなと思います。 キャラクターの破綻もほぼないのと、それぞれが独立してしっかり動いていました。 Seedance2.5はファジーさが少ない分、プロンプトに忠実なので微調整をしながら想像した通りの映像作りができました。 今回はまず30秒ぽんだし。 これはもう少し回したくなるやつでした🎬🔥







